September Poetry

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  • Poetry Mist ひと休みひと息む

    ¥4,400

    Poetry Mist ひと休みひと息む Lavender/Yomogi/Juniper/Vetiver/Coriander 30ml Lavender 心の許容範囲を超えて脅かすいかなる激しい感情でさえも鎮静させる、植物の救急箱 Yomogi ヒマラヤに自生しているヨモギから抽出されたワイルドグレードの精油。老廃物を流し、身体を温める。 Juniper 邪を散じる浄化力を持ち、否定的な影響をはね除ける力があると古来より信じられてきた果実の香り Vetiver 自己を見失いがちな不安定な心に栄養を与え、母なる大地の静かなエネルギーをもたらす。 Coriander 安心や平和、地上の永続性を呼び起こす、守護と不老不死のハーブ 【ポエトリーミスト使用方法】 ボトルを上下に振ってよく混ぜ合わせご使用ください。 目覚めに、気分をリフレッシュしたい時、お風呂上がりや就寝前など 光を纏うように、ご自身の周りに数回ミストしてお愉し みください。 【使用上のご注意】 このミストは薬事法上の「医薬品」等ではなく「雑貨製 品」としての扱いです。お客様ご自身のご判断にてご使 用下さいますようお願いします。用途以外に使用しな いでください。火気のあるところでは、使用しないでく ださい。誤って目に入った時は、直ちに流水で洗眼し てください。直射日光を避け、冷暗所で保管してくださ い。お子様の手の届かないところに保管してください プロデュース、ラベルデザイン September Poetry ディレクション oans - 千春 調香師 占星術愛好家 言葉や音楽・絵や写真を香りで表現するアロマスタイリスト 生まれた瞬間の星空・ホロスコープを読み解き香りを処方するホロスコープセラピスト 本能に直接アクセスできる嗅覚を用い意識の奥底に潜むものを香りで表わすことを試みる AEAJ アロマテラピーアドバイザイザー・インストラクターアロマテラピー占星術研究 www.orans.me

  • Poetry Oil ひと休みひと息む

    ¥5,500

    Poetry Oil ひと休みひと息む Lavender/Yomogi/Juniper/Vetiver/Coriander Jojoba oil / Argan oil 30ml Lavender 心の許容範囲を超えて脅かすいかなる激しい感情でさえも鎮静させる、植物の救急箱 Yomogi ヒマラヤに自生しているヨモギから抽出されたワイルドグレードの精油。老廃物を流し、身体を温める。 Juniper 邪を散じる浄化力を持ち、否定的な影響をはね除ける力があると古来より信じられてきた果実の香り Vetiver 自己を見失いがちな不安定な心に栄養を与え、母なる大地の静かなエネルギーをもたらす。 Coriander 安心や平和、地上の永続性を呼び起こす、守護と不老不死のハーブ 【ポエトリーオイル使用方法】 付属の小瓶に、ホホバオイルで希釈した精油が入っ ていますので、スポイドボトルに全量を移し替えて、よく混ぜてご使用ください。 保湿、ヘアケア、ボディトリートメント、ネイルオイルなど様々なシーンでお使いいただけます。 *ご自身の使用開始にあわせ、直前に調合をすることで、より新鮮な香りとオイルをぜひお楽しみください。 【使用上のご注意】 このオイルは薬事法上の「医薬品」等ではなく「雑貨製 品」としての扱いです。お客様ご自身のご判断にてご使 用下さいますようお願いします。妊娠初期の方のご使 用はお控えください。パッチテストを行ってからご使用 ください。用途以外に使用しないでください。火気のあ るところでは、使用しないでください。誤って目に入っ た時は、直ちに流水で洗眼してください。直射日光を 避け、冷暗所で保管してください。お子様の手の届かない場所に保管してください。 プロデュース、ラベルデザイン September Poetry ディレクション oans - 千春 調香師 占星術愛好家 言葉や音楽・絵や写真を香りで表現するアロマスタイリスト 生まれた瞬間の星空・ホロスコープを読み解き香りを処方するホロスコープセラピスト 本能に直接アクセスできる嗅覚を用い意識の奥底に潜むものを香りで表わすことを試みる AEAJ アロマテラピーアドバイザイザー・インストラクターアロマテラピー占星術研究 www.orans.me

  • Poetry Mist 宵いを憶い酔いに想う

    ¥4,400

    SOLD OUT

    Poetry Mist 宵いに憶い酔いに想う Patchouli/Thyme/Magnolia/Tonkabean/Oakmoss 30ml Patchouli 葉の精油。身体の奥に眠るエネルギーを呼び覚まし、生きる力を与える Thyme 花と葉の精油。自分で築いた思い込みの壁を手放し、困難を超える Magnolia 花の精油。北を指す蕾から「コンパスフラワー」と呼ばれ高揚感をもたらす Tnkabean 種の精油。憂鬱や疑いを手放し、物事を楽観的に考える助けとなる Oakmoss 苔の精油。傷ついた心を慰め、感情を安定させて心の本質へと導く 【ポエトリーミスト使用方法】 ボトルを上下に振ってよく混ぜ合わせご使用ください。 目覚めに、気分をリフレッシュしたい時、お風呂上がりや就寝前など 光を纏うように、ご自身の周りに数回ミストしてお愉し みください。 【使用上のご注意】 このミストは薬事法上の「医薬品」等ではなく「雑貨製 品」としての扱いです。お客様ご自身のご判断にてご使 用下さいますようお願いします。用途以外に使用しな いでください。火気のあるところでは、使用しないでく ださい。誤って目に入った時は、直ちに流水で洗眼し てください。直射日光を避け、冷暗所で保管してくださ い。お子様の手の届かない場所に保管してください。 プロデュース、ラベルデザイン September Poetry ディレクション oans - 千春 調香師 占星術愛好家 言葉や音楽・絵や写真を香りで表現するアロマスタイリスト 生まれた瞬間の星空・ホロスコープを読み解き香りを処方するホロスコープセラピスト 本能に直接アクセスできる嗅覚を用い意識の奥底に潜むものを香りで表わすことを試みる AEAJ アロマテラピーアドバイザイザー・インストラクターアロマテラピー占星術研究 www.orans.me

  • Poetry Oil 宵いを憶い酔いに想う

    ¥5,500

    Poetry Oil 宵いを憶い酔いに想う Patchouli/Thyme/Magnolia/Tonkabean/Oakmoss Jojoba oil / Argan oil 30ml Patchouli 葉の精油。身体の奥に眠るエネルギーを呼び覚まし、生きる力を与える Thyme 花と葉の精油。自分で築いた思い込みの壁を手放し、困難を超える Magnolia 花の精油。北を指す蕾から「コンパスフラワー」と呼ばれ高揚感をもたらす Tonkabean 種の精油。憂鬱や疑いを手放し、物事を楽観的に考える助けとなる Oakmoss 苔の精油。傷ついた心を慰め、感情を安定させて心の本質へと導く 【ポエトリーオイル使用方法】 付属の小瓶に、ホホバオイルで希釈した精油が入っ ていますので、スポイドボトルに全量を移し替えて、よく混ぜてご使用ください。 保湿、ヘアケア、ボディトリートメント、ネイルオイルなど様々なシーンでお使いいただけます。 *ご自身の使用開始にあわせ、直前に調合をすることで、より新鮮な香りとオイルをぜひお楽しみください。 【使用上のご注意】 このオイルは薬事法上の「医薬品」等ではなく「雑貨製 品」としての扱いです。お客様ご自身のご判断にてご使 用下さいますようお願いします。妊娠初期の方のご使 用はお控えください。パッチテストを行ってからご使用 ください。用途以外に使用しないでください。火気のあ るところでは、使用しないでください。誤って目に入っ た時は、直ちに流水で洗眼してください。直射日光を 避け、冷暗所で保管してください。お子様の手の届かない場所に保管してください。 プロデュース、ラベルデザイン September Poetry ディレクション oans - 千春 調香師 占星術愛好家 言葉や音楽・絵や写真を香りで表現するアロマスタイリスト 生まれた瞬間の星空・ホロスコープを読み解き香りを処方するホロスコープセラピスト 本能に直接アクセスできる嗅覚を用い意識の奥底に潜むものを香りで表わすことを試みる AEAJ アロマテラピーアドバイザイザー・インストラクターアロマテラピー占星術研究 www.orans.me

  • [The Ordinary Society for Kindness to All Animals in The Art World - a manifesto

    ¥2,640

    [ The Ordinary Society for Kindness to All Animals in The Art World - a manifesto ] Johanna Tagada Hoffbeck The Ordinary Society for Kindness to All Animals in The Art World - Manifesto は、アート界で動物への親切を広げるために立ち上げられたプロジェクトTOSKAAAWのマニフェストです。 動物搾取と屠殺が日常化し、認知的不協和が見過ごされがちな現代に、平和を語るならまず残酷さを選ぶ習慣と向き合おうと問いかける。 人間と自然、他の動物を切り離す言語感覚をほどき、人も動物でありつつ人でもあるという視点を提示。 すべての命の固有の価値、ヴィーガン・エコフェミニズムの立場、アート機関やギャラリーが実践できるチャーター案と行動例も収録し、プラントベースの提供や画材選び、フレンズの誓約など、個人と組織が今日からできる具体策を提案する。 オックスフォードで印刷され、作家のスタジオで一冊ずつ手製本されたソフトカバー小冊子。ジョアンナ・タガダ・ホフベックの新作イラストを収め、デザインはSori Nam。ロゴデザインは75W Studio。 手製本の手触りとともに、やさしさの実践を促す。 制作:Johanna Tagada Hoffbeck デザイン:Sori Nam ロゴデザイン: 75W Studio 発行:Poetic Pastel Press / 2025年 ページ:20ページ / ソフトカバー サイズ:210mm × 110mm 言語 : 英語 印刷:イングランド

  • Growing Long, Growing Deep

    ¥1,760

    Growing Long, Growing Deep Jatinder Singh Durhailay 「Growing Long, Growing Deep」は、イギリス・インド系シーク教徒のアーティスト、ジャティンダー・シン・デュルハイレイ(1988年生まれ、ロンドン出身)の作品に特化した最初の出版物です。 ジャティンダー・シン・デュルハイレイの作品は、国際的な公共・私的なコレクションに含まれており、カナダのThe Montreal Museum of Fine ArtsやインドのThe Museum of Art & Photography Bengal-uruなどがあります。この出版物には、ローリー・バロンによる特別エッセイが掲載されています。 ジャティンダーの作品にある細部へのこだわりに気づくことは、多くの見る人の最初の反応の一つです。 ジャティンダーは、インド北部のラージャスターンで入手したブラシを使って作業をしています。 手工具のサイズのため、各作品の完成にはかなりの時間、しばしば数ヶ月を要します。 しかし、このゆっくりとした瞑想的なプロセスが、ジャティンダーが楽しんでいるところです。 彼の作品のほとんどには、同じ地域から輸入された天然石顔料と、金箔などの貴重な素材を使用しています。 制作:Johanna Tagada Hoffbeck デザイン:75W Studio 発行:Poetic Pastel Press ページ:44ページ / ソフトカバー サイズ:230mm × 170mm 言語 : 英語 印刷:イングランド(ベジタブルオイルインキ使用) 編集:Johanna Tagada Hoffbeck, T. S. Wendelstein

  • まぁまぁマガジン26号

    ¥2,200

    まぁまぁマガジン26号 特集「按田優子という宇宙」 料理家で、東京・代々木上原で大人気の水餃子のお店(ミシュランガイド・ビブグルマン8年連続掲載店)「按田餃子」の店主、按田優子さんにスポットをあて、1冊丸ごと特集を組みました。 按田さんの書き下ろしエッセイ、 按田さんが描いた漫画、 按田さんの幼少期の写真や作文、 按田さんの好きな詩と歌詞、 そしてなんと、按田さんの卒論! さらに今号のために、按田さんの手づくりのzineが別冊でつきます! さらに各界からの寄稿や対談、鼎談、座談会、インタビューなど…… 「按田優子という宇宙」が ぎゅうぎゅうに本誌の中に詰まっています。 さぁ 「按田優子という宇宙」へ! ******************* 「この混沌とした時代、 いろいろな意味でもう限界を迎えているに違いない消費社会とどう折り合いをつけていったらいいのか? 女性としてどう生きていったらいいのか? そもそも自分はどうありたいのか? これからどうしていったらいいのか? その手がかりを按田さんという存在からつかめそうだと感じるようになったのです。 どこか懐かしいような、でも、どこにもなかったような それでいてどの国にも通用する姿勢を、按田さんという人に感じます。 どこまでも自由でうつくしい規律がある。野性的な知性に溢れている。 そんな按田さんのあり方を感じていると、 (いかにも正しそうな「思想」や「主義主張」を軽く飛び越えて) あれ? 探していた答えって全部半径3メートル以内にあったのかもとじんわり思い出していくのです。 もっと独自でいいんだと、自分が肯定されていくのです。 同じ時代にこういう女性がいてよかったと心底思う人。 按田優子さんのファンの方も知らない方も。 自由に生きたいすべての方に送ります。 ようこそ按田優子の宇宙へ」 本編冒頭「按田優子という宇宙」より抜粋 ******************* ◎連載漫画 ジャンケン ウィスット・ポンニミット|漫画家 ◎ 特集 按田優子という宇宙 ◯4年に渡る按田優子インタビュー3本(2022年~2025年) ○ 写真家・按田餃子共同経営者 鈴木陽介インタビュー ○ わたしたちが垣間見た按田優子という宇宙 寄稿 関修(現代思想学者) 拡散する<私> ー按田餃子と家族的類似性ー 寄稿 竹倉史人(人類学者)按田優子が包むもの ーエロスとタナトスー インタビュー しまざきみさこ(編集者) 按田優子の顔をした金太郎飴 ○ 按田優子 書き下ろしエッセイ ことの発端|とびきり嬉しかった言葉|男はフェンスの外|昭和な暮らし ◯按田優子漫画「チームてんぷく誕生物語」 ○ 座談会 チームてんぷく 按田優子、AYA TAKANO(画家)、竹倉史人(人類学者)、山下智道/ハーブ王子(薬草研究家) ○ 鼎談 家庭と家事と、女の自由。 近代ナリコ(編集者・文筆家)、按田優子さん、服部みれい ◎詩(掲載順) クレイジーケンバンド/アントニオ猪木/橘谷エルナン/石垣りん/服部みれい <入選作品> 藤本淳子/定食屋定吉/舞 ◎人生は「ハレ」と「ケ」をくり返していた! 自己理解の新機軸「10年周期説」 語り kai などなど、他にも!! ◎付録 book in book ◯爆安屋特集zine(桉田優子責任編集) ◯オリジナルステッカー ◯按田優子ゼミエッセイ「ホモセクシュアルな欲望」、卒業論文「服が語ること 服について語ること」 ◯ポストカード2枚 編集 服部みれい、武山直生 編集協力 しだなつこ、小森夏花、竹川奈穂 デザイン 中島基文 校閲 立花真紀 営業 服部福太郎、しだなつこ 編集長・発行人 服部みれい 発 行 エムエム・ブックス 印 刷 八紘美術 ページ数 全308ページ(8ページカラー) *別冊付録 16ページ(オールカラー) サイズ 210mm×148mm

  • murmur magazine for men 第5号

    ¥990

    murmur magazine for men 第5号 土星ステッカー付き □ページ数  96ページ □サイズ 172mm×245mm いまこそ、チャクラの知恵を深める絶好の機会です。 これからの地球に調和した日々の暮らしのヒントが盛りだくさん! for menとは言っても男性に限らずたのしんでいただける内容です。 心身を整えるための情報を、ぜひ手にとっていただきたいです! ◎総力特集|僕たちのチャクラケア いまこそ、チャクラの知恵 監修・執筆=kaiさん(セラピスト、アーティスト、文筆家) あらためてチャクラとは?|3分で早わかり! 7つのチャクラ|わたしのチャクラの状態は? 簡単セルフチェック!|チャクラ閉じすぎor開きすぎ 14の特徴と傾向!|現代人に多い4つのタイプ〜男性編〜|kaiさんのチャクラケアブックの魅力について話したい ◎特別対談|kaiさん×池川明さん(医師・医学博士) 子どもと大人の信頼関係が誰もがやりたいことをやれて幸せに生きられる、まだ見ぬ地球をつくる。 ◎グラビア|小林健二さんのアトリエから|居相家のあたらしい日々 ◎インタビュー|居相大輝さん(iaiデザイナー) iai/居相の家づくり「創造し続ける日々」 ◎ロングインタビュー|小林健二さん(アーティスト) すべては光が見ている夢だとしたら ◎ 鼎談|父親同士、子育てについて語り合ってみた! 4人の妻のコメントつき 居相大輝さん(iaiデザイナー)×菊地翔さん(cahier美容師)× 井上博斗さん(トランス・ナヴィゲーター)×聞き手 武山直生(小誌編集部員) ◎特集② |4大セルフケア入門 ナビゲーター=服部福太郎(小誌編集部員) 冷えとり健康法|ひまし油湿布|海水温熱|砂浴 ◎new boyのためのholistic life入門 「都市脱出」|内田明夫さん (農家)| 田附勝さん(写真家)|太田光軌さん(パン職人)|安藤巖乙さん(観光組織職員) ◎連載 Holistic Gear News ‖ セルフケアグッズ パーマカルチャーデザイナー大村淳の森のつくりかた! 水は捨てすぎずためすぎず余すところなく利用すべし ソーヤー・海の共感男子‖ジャッジしないための「観察」 曽我部恵一の東京父親日記‖シスターの静かな目 ピーター・バラカン New Morning, New Beginning □スタッフ 表紙=小林健二(作品の一部) 発行人・編集長=服部みれい 編集=岡澤浩太郎、武山直生、服部福太郎 デザイン=飯田将平、佐々木晴 校閲=立花真紀 営業=服部福太郎 印刷=株式会社八紘美術 発行=株式会社エムエム・ブックス

  • 東野翠れん Pendant 1957-2018

    ¥5,500

    東野翠れん 写真集 「Pendant 1957-2018(新装版)」 新装版は、ブックケースのない本体のみの商品となります。 Pendant(パンダン)とは、フランス語で「~の間」を意味することば。写真における「光」を意識して撮影を続けていた東野翠れんが、自身の出産を経て約6年間に撮影した写真とともに約60年前にイスラエル人の祖父によって撮られていた写真と出合い、あらためて実感した「時間の連なり」への想いが本には込められています。    「過去の痛み、歴史の重み、個人の傷跡ではない写真。ではなにを撮っているのかということを考えると、それは〈ちょっと先の未来におく写真〉--平和な世界がどんなところなのか、自分が忘れないためにも、いま目の前に見える一瞬の静けさ、光、その平安な時間を、今日、生きているということを祝福する写真を撮っているのだなと思う」 本|230 x 155mm|244pages|ソフトカバー 編集・アートディレクション|VACANT 出版|shushulina publishing

  • 東野翠れん「花、音、光」

    ¥3,300

    東野翠れん・写真集「花、音、光」 前作「Pendant 1957-2018」から3年ぶりとなる東野翠れんの新作写真集。 700部限定、作家によるナンバリング付き。 生活音に耳を澄ませるように。音を辿るように。 遠のいた音がのこした空間にただよう光を追うように。 世界の変化期となった2020年から2021年のあいだに撮られた花、音、光で構成されている。 シリーズ化第1弾となる いま開いたばかりの いま生まれたばかりの いま輝くばかりの  -花、音、光 エディション 700 ページ数   32ページ サイズ    236mm x 161mm 出版     shushulina publishing ISBN     978-4-9912268-0-9 価格     3000円+税 2021年10月21日 発刊

  • ISAAC T.LIN DFW×CHOILIN QUARANTINE 2020

    ¥3,300

    ISAAC T.LIN DFW×CHOILIN QUARANTINE 2020 ハンドスクリーン印刷された表紙 フィラデルフィア、チェスターハイツ、シアトル、サンフランシスコアメリカ、ヘーレンアンドデルフトオランダ、台北、台湾、東京、京都、養老公園、韓国からの38ページの白黒ドローイングと写真。 1冊につき5ドルがProject HOMEに寄付されます。 フィラデルフィアの非営利団体が住宅、雇用、医療、教育を通じて貧困とホームレスの サイクルを打ち破る力を個人に与えます。 www.projecthome.org/ Isaac T Lin (アイザックT・リン) 1998年ロードアイランド造形大学にて美術学士号を取得後、2006年美術修士号をカリフォルニア芸術大学に取得 現在の拠点はフィラデルフィア 抽象表現の歪みと非現実的な世界感が持ち味であり、彼の表現は ペインティング、 スクリーンプリンティング、コラージュ、インスタレーションと多岐に渡る。 反復されるモチーフやキャラクター(犬や猫をモチーフとしたキャラクター)をシルクスクリーンやハンドドローイングによって展開 DFW (Down For Whatever) アメリカピッツバーグで結成されたインターナショナルアートクラブ Barry Mcgeeや加賀美健もメンバーとしてその名を連ね、アイザックT・リンもこのメンバーの一人。 instagram @issactinweilin

  • here and there Vol.13

    ¥4,400

    here and there vol.13 HYACINTH REVOLUTION issue 2018 Author : Nakako Hayashi Art director:Kazunari Hattori Published:Nieves 「ヒヤシンス」という言葉は、青木陵子との旅から。 様々なアーティストや主婦の友人など幅広い寄稿者にヒヤシンスを育ててもらい、そこで感じたことを表現してもらうというもので、「ヒヤシンス革命」とい名づけられた。 距離を超えて人と人の生活と美意識をつなぐ、新たなコミュニケーション/編集手法から生まれた一冊。 『here and there』 編集者 林 央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『here and there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視 線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載していま す。 https://hereandtheremagazine.com/ ●林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966 年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、 リサーチャー。 資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01 年にフリーランスに なり、02 年に『here and there』を創刊。 現在は Central Saint Martins の修 士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studies を学ぶ。 96 年「Baby Generation」展や 14 年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』 『つくる理由』ほか。

  • here and there Vol.12

    ¥4,400

    here and there vol.12 ZOKU KAKUCHO issue 2015 Author : Nakako Hayashi Art director:Kazunari Hattori Published:Nieves 林が2011年に出版した「拡張するファッション」。 この名前の展覧会ぎ2014年、水戸芸術館で開催された。 今号はその展覧会の流れや気分や動きが広がり続ける今を紡ぐ一冊として「続拡張」というテーマで作られた。 ワークショップに関する記録など、現在の林の興味につながる言葉が綴られる。 志村信裕との対話もここから始まった。 『here and there』 編集者 林 央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『here and there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視 線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載していま す。 https://hereandtheremagazine.com/ ●林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966 年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、 リサーチャー。 資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01 年にフリーランスに なり、02 年に『here and there』を創刊。 現在は Central Saint Martins の修 士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studies を学ぶ。 96 年「Baby Generation」展や 14 年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』 『つくる理由』ほか。

  • here and there Vol.11

    ¥4,400

    here and there vol.11 IMA KOKO 2012 Author : Nakako Hayashi Art director:Kazunari Hattori Published:Nieves 2011年の震災から「いま、ここ」というテーマで取り組んだ。小林エリカ、東野翠れん、青木陵子、竹村京、小金沢健人などから生まれた言葉を静かに拾い集めた。 『here and there』 編集者 林 央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『here and there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視 線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載していま す。 https://hereandtheremagazine.com/ ●林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966 年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、 リサーチャー。 資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01 年にフリーランスに なり、02 年に『here and there』を創刊。 現在は Central Saint Martins の修 士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studies を学ぶ。 96 年「Baby Generation」展や 14 年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』 『つくる理由』ほか。

  • here and there ハンカチ.ステッカーセット 

    ¥3,300

    SOLD OUT

    here and thereハンカチ.ステッカーセット サイズ  ハンカチ45cm×45cm ステッカー6.5cm×6.5cm 素材 ハンカチ 綿100% 通称 「ハンカチ文集」 林央子さんの研究資料から抜き出したテキストや、研究者の方々がインスピレーションで選んだキーワードを散りばめています。 写真は、展示のハイライトと、林央子さんの日常のスナップが組み合わせられてます。 研究のプロセスや、対話の中で立ち上がってきたものが、やわらかなハンカチ上でそっと感じられます。 『here and there』とは、資生堂の企業文化誌『花椿』の元編集者・林央子さんが2002年に創刊したオルタナティブマガジンです。 ファッション、アート、カルチャーを独自の視点で融合させ、自分の時間や作家との出来事を記録。 林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、リサーチャー。資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01年にフリーランスになり、02年に『here and there』を創刊。96年「Baby Generation」展や14年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。著書に『拡張するファッション』(2011)『つくる理由』(2020)『わたしと『花椿』』(2023)ほか。2023年より、University of the Arts London, London College of Fashionに在籍する(PhD candidate /Fashion Journalism)。リサーチタイトルは「Living, Thinking and Creating Together: Becoming through here and there, an Alternative Magazine」 グラフィックデザイン 宮田さやか 

  • here and there vol.1 - vo.13.5

    ¥17,600

    SOLD OUT

    『here and there vol1 - vol.13.5』について 『here and there』は、資生堂の企業文化誌『花椿』の元編集者・林央子が2002年に創刊したオルタナティブマガジンです。 創刊以来、ファッション、アート、カルチャーを独自の編集アプローチで融合させ、「自分の時間、友人、出来事のなかで記録する、価値のあるものを記録する」というDIY精神を持ち、従来の雑誌の固定化されたモデルとは一線を画した『here and there』は世界中で根強い人気を博しています。 林央子は、スーザン・チャンチオロ、パスカル・ガテン、マーク・ボスウィック、前田征紀、ホンマタカシ、アン・ダムス、マイク・ミルズ、ミランダ・ジュライ、キム・ゴードン、エレン・フライス、ドミニク・ゴンザレス=フォースター、BLESS、コズミックワンダー、島袋道浩、小金沢健人 etcや、創刊号よりアートディレクターを務めた服部一成など、様々な分野において個性的な活動を続けるクリエイター陣を初期の段階から『here and there』の執筆、写真、デザインに招き入れて制作を続けています。 そのスタイルは詩的で内省的で、本当の感情や人生の瞬間を会話や手紙の形で記録し、人々の 間の微妙な感情や深い感情を探求しています。 『here and there』は現在 15 号まで発行してい ます。 この新しいコレクション出版プロジェクトは、2012 年に Nieves Books から出版されたコレクション 「here and there 1 - 10」の拡張版であり、11 号から 13.5 号までの内容を追加しました。 この本 の出版を記念して、林央子は多くの長年の友人たちにメッセージや思い出を共同執筆してもらい、同時に、1 号から 13.5 号までデザイナーを務めた服部一成もこの本の新しい表紙と裏表紙 を作成しました。 ※全ての表紙と裏表紙は1点ずつシルクスクリーン3色プリントでの制作となります。 千ページにも及ぶこのコレクション本は、林央子の20年以上にわたるhere and thereの制作活動 を通して語られてきたファッションやアート、そして社会の移り変わりを辿ることができる貴重な一 冊となっています。 また「ルールを理解した上で意図的に破る」という服部一成のデザイン哲学が生き生きと表現さ れており、脈々と受け継がれるグラフィックデザインの美学を感じていただけます。 「here and there vol.1 - vo.13.5」 編集: 林央子 ブックデザイン:服部一成 発行:BANANAFISH BOOKS、Nieves Books サイズ  210mm x 297mm x 50mm 880ページ 重量 : 約2.1kg 限定 500部 林央子 はやし・なかこ 1966年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、リサーチャー。 資生堂 『花椿』の編集に携わったのち、01年にフリーランスになり、02年に『here and there』を創刊。96 年「Baby Generation」展や14年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展 覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』(2011)『つくる理由』(2020)『わたしと 『花椿』』(2023)ほか。 2023年より、University of the Arts London, London College of Fashion に在籍する(PhD candidate /Fashion Journalism)。 リサーチタイトルは「Living, Thinking and Creating Together: Becoming through here and there, an Alternative Magazine」 服部一成 はっとり・かずなり グラフィックデザイナー。1964年東京生まれ。 主な仕事に、「キユー ピーハーフ」の広告や、雑誌『流行通信』『here and there』『真夜中』のアートディレクション、「三 菱一号館美術館」「新潟市美術館」「弘前れんが倉庫美術館」のVI、エルメスのイベント「petit hの オブジェたち」のアートディレクション、展覧会「拡張するファッション」「声ノマ 全身詩人 吉増剛 造展」のグラフィックデザイン、ホンマタカシ『きわめてよいふうけい』中平卓馬『来たるべき言葉の ために』などの写真集や、岡本啓『ノックがあった』大崎清夏『暗闇に手をひらく』などの詩集の ブックデザイン、ロックバンド「くるり」のアートワーク。 毎日デザイン賞、第6回亀倉雄策賞、東京 ADC賞、東京ADC会員賞、原弘賞、東京TDCグランプリなどを受賞。

  • here and there vol.15 belonging issue

    ¥3,300

    SOLD OUT

    here and there vol.15 belonging issue 2022 Author : Nakako Hayashi Art Direction& Design : Shunsuke Onaka(Calamari Inc.) Published by Nieves 108 ページ A4 判(A4 判を主体とし、 B5 判 などサイズの異なる紙を束ねた中綴じ製本) 付録にマーク・ボスウィッ クの写真と詩による B4 ポスター、ステッカー2 枚付 主宰者の林央子がコロナ禍と2年間のイギリス留学を経た感覚から、 <帰属意識/belonging/ここにいたい場所/心地よい場 所>をテーマに人や場所をつなぎます ●参加アーティスト アート・出版・園芸など、暮らしの中からつくることに向き合うジョアンナ・ タガダ・ホフベック。20 年ぶりに Run Collection を再始動させたスーザン・ チャンチオロ。福岡から 2021 年末に東京・新大久保へ転居した「途中でやめ る」の山下陽光。フランス南西部の村で、あらたな空間を得てギャラリーをは じめる『Purple』マガジン創設者のエレン・フライス。山口県、パリ、千葉県 などその時々に住まう場所から影響をうけながら作品をつくるアーティスト志 村信裕。映画「エル・プラネタ」が日本でも公開されて話題のアマリア・ウル マンなどが参加・紹介されています。 「 どこに誰といて、何をするか。日々の選択や行動は、批評行為だと私は考えて います。 2002 年春の創刊から、今年で 20 年目を迎えた here and there は、制度的に疲弊しているとしか思えない主流のファッション界やジャーナリズム、雑誌媒体 への批評として、個人的な視点や声を伝えるべくスタートしました。 日本の美術界やファッション界に批評が足りないという声をよく耳にします。 言語のロジックで考える西洋と、周囲との関係性を保ちながら物事を進める日本では、 思考の流儀が違う。そして、思考には言語が必要です。 けれども、批評を成立させる要素は、言葉だけではないはずです。 ソフィア・コッポラを1995 年に取材したとき、彼女は「Action speaks louder than words.」と言いました。 私もその精神に同意して、2001 年夏に資生堂を 退職してフリーになるとき、その後の人生をかけたプロジェクトとして、個人 媒体をつくろうと思い立ちました。」 林央子「いま、ここにいたい人と手をつなぐ 批評媒体としての here and there」 『here and there』 編集者 林 央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『here and there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視 線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載していま す。 https://hereandtheremagazine.com/ 林央子をとりまく個性的・領域横断的な国内外のクリエイターとの交流の時間をとじこめた、感性を刺激する一冊。 一見、とらえにくいアーティストたちの姿も、林央子のインタビューや執筆依頼によって、 読み進めながら読者のひとりひとりが今を生きるヒントを得やすい紙面に編集されています。 キュレーターでもある林央子のつくる、誌上の展覧会をプライベートタイムに見に行った ような個人的な読書体験は、いつどこで開いてもそのときの自分に必要な指針 を得られるマジカルな時間を与えてくれるでしょう。 ●林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966 年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、 リサーチャー。 資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01 年にフリーランスに なり、02 年に『here and there』を創刊。 現在は Central Saint Martins の修 士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studies を学ぶ。 96 年「Baby Generation」展や 14 年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』 『つくる理由』ほか。

  • hear and there 2020 vol.14 collage Issue

    ¥1,980

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    here and there vol.14 The Collage issue 2020 『スマートフォンで誰とでも即座につながり、いつでもネットショッピングができる。 欲望を満たすことが容易になったいま、「何に価値を置くか?」が問われる時代になってきている。 また、人が「つくる」ことの大部分を機械に委ね、安価な品物を大量に生産する方向に向かっているなかで、「作る」ことの価値を再考する時がきているのではないだろうか。 こうした風潮にあらがうように、さまざまな場所で、真摯な姿勢で「つくる」行為が実践されていることに、私は価値を置きたいと思って、この特集を思い立ちました。』 林央子 here and there vol.14 The Collage issue Table of contents Elein Fleiss Cover Autre Temps P8 Taiki Iai P36 Pugment P42 Mauricio Guillén P50 Yuichiro Tamura P54 Nobuhiro Shimura P26 ...and Laetitia Benat, Yukinori Maeda, Elena Tutatchikova, Masaho Anotani, Kyoji Takahashi, Miranda July, Mike Mills, Susan Cianciolo, Takeshi Miyamoto, Center for Cosmic Wonder Author:Nakako Hayashi Art Director:Yuri Suyama Translatios:Kenichi Eguchi Publisher:Benjamin Sommerhalder 林央子 はやし・なかこ 編集者。1966年生まれ。同時代を生きるアーティストとの対話から紡ぎ出す個人雑誌『here and there』を企画・編集・執筆する。2002年に同誌を創刊し、現在までに今号を含み13冊制作。資生堂『花椿』編集部に所属(1988〜2001)の後フリーランスに。自身の琴線にふれたアーティストの活動を、新聞、雑誌、webマガジンなど各種媒体への執筆により継続的にレポートする。2011年に刊行した『拡張するファッション』(スペースシャワーネットワーク)は、ファッションを軸に現代的なものづくりや表現の方法を探っている国内外のアーティストたちの仕事を紹介し、多くの反響を呼ぶ。

  • here and there Vol.10

    ¥4,400

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    here and there vol.10 the BLUE issue 2010 Author : Nakako Hayashi Art director:Kazunari Hattori Published:Nieves 櫃田伸也の教育者生活の中で育って行ったアーティストたちの展覧会「放課後のはらっぱ」に着想を得、同時期の林の子育てからもインスピレーションを得た「青」をテーマにした一冊。 皆川明、長江青、櫃田伸也などがエッセイや写真、イラストなどで表現。 ホンマタカシが撮影するMy Blue Clothesは横尾香央留、小金沢健人、ミランダ・ジュライの衣服にまつわるコラム。 『here and there』 編集者 林 央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『here and there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視 線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載していま す。 https://hereandtheremagazine.com/ ●林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966 年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、 リサーチャー。 資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01 年にフリーランスに なり、02 年に『here and there』を創刊。 現在は Central Saint Martins の修 士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studies を学ぶ。 96 年「Baby Generation」展や 14 年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』 『つくる理由』ほか。

  • here and there Vol.5

    ¥4,400

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    here and there vol.05 HOUSE AND GARDEN ISSUE 2004 Author : Nakako Hayashi Art director:Kazunari Hattori BLESSからの申し出で実現したコラボレーション号。 半分はBLESSにコレクション「N° 23 The bringer」のルックブックとなる。 紙面が小さくなることから、テキストは別紙に記載。 本体には林の好きな場所として、京都の庭、友達の部屋、友達が自分の家の一角に作り始めた庭、スーザンチャンチオロのアートがある私の家、近所の緑道、ドミニクが千葉に建てた、アートコレクター宮津の家などを集めた。 付録のポスターにはパリコレ関係の記事やインタビュー。 裏面のアートワークは林の自宅の一角をホンマタカシが撮影したもの。 『here and there』 編集者 林 央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『here and there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視 線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載していま す。 https://hereandtheremagazine.com/ ●林央子プロフィール 林央子 はやし・なかこ 1966 年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、 リサーチャー。 資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01 年にフリーランスに なり、02 年に『here and there』を創刊。 現在は Central Saint Martins の修 士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studies を学ぶ。 96 年「Baby Generation」展や 14 年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。 著書に『拡張するファッション』 『つくる理由』ほか。

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